水産庁 マグロ漁獲・水揚チェック体制強化

冷凍マグロ水揚量が、最も大きい清水港で、漁船・運搬船の水揚げを検査する水産庁の検査官が
増員され、4人となり、取り締まり管理体制が強化された。「水産庁清水事務所」の看板も2月19日

設置された。

                                                         以上

                                     


OPRT通信 (平成20年 2月21日)

 

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