近海まぐろはえ縄漁業 新システムへ取り組み

水産総合研究センターは、調査船海青丸(149トン)を使って、近海まぐろ延縄漁船の漁獲物の
冷却システムの向上、新延縄巻上げ装置の導入試験に取り組んでいる。新システムで、漁獲した

マグロの販売単価向上、操業コストの削減を実証しようとするもの。

                                                      以上


OPRT通信 (平成19年10月 12日)

 

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