台湾 刺身マグロ用超低温冷凍庫 建設工事進む

建設中の冷凍庫は、1070トンの超低温冷蔵庫と160トンの製品庫を持ち、日産20トンの加工施設も
併設。視察した台湾政府関係者は、「DHAなど健康に有益な成分が含まれている超低温マグロの

よさをアピールすることが今後必要」と冷凍庫の完成を期待する感想も。来年春には完成の見込み。


                                                      以上


OPRT通信 (平成19年9月10日)

 

[戻る]