マグロ供給量やや減少

 

水産庁は、7月から9月までのマグロの需給情報を発表した。
昨年に比して、国内生産量が横ばい、輸入量減少(10%〜20%減)、供給量は

やや減少(3〜10%減)。
その結果、卸売価格は、前年比11〜20%高で推移する見通し。


                                                       以上
OPRT通信 (平成18年 8月10日)

 

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