台湾さしみマグロ用大型冷蔵庫7月着工

 

日本と台湾のマグロ漁業界間の合意で高雄市に、来春台湾初の1,300トン大型超低温冷蔵庫
が 完成する見通しとなった。今年7月の着工を予定。

台湾国内向け冷凍マグロ供給の拠点施設として最近台湾国内のさしみマグロ消費が増加してい
るが、さらに国内消費の拡大が期待されている。

                                                       以上


OPRT通信 (平成18年 4月 18日)

 

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