ミナミマグロ保存委員会(CCSBT)
=ミナミマグロ漁獲枠(TAC)の推移=

漁獲可能量及び各国別割当量

国名 2014年 2015〜2017年*3
(1年当たり)
(参考) 2013年
日本 3,361t 4,737t 2,703t
豪州 5,151t 5,665t 4,713t
韓国 1,036t 1,140t 948t
台湾 1,036t 1,140t 948t
インドネシア 750t 750t 709t
NZ 910t 1,000t 833t
南アフリカ 150t (*2) 150t (*2) 40t
フィリピン 45t 45t 45t
EU 10t 10t 10t
調査死亡枠 (*1) - 10t -
計(TAC) 12,449t 14,647t 10,949t
(出所:水産庁プレスリリース)

*1 メンバー国が実施する科学調査のための枠。
*2 配分の増加は、南アフリカがCCSBTに加盟することを条件とする。
*3 2016〜2017年のTACについては、2014年の年次会合において科学委員会の助言等に基づき確認する。